![]() |
![]() |
![]() |
↑2作品はどちらも【とださんの花】 イギリスにガーデニングの勉強で留学を予定。 その前に日本の花文化を知るために短期受講予定で「一水庵花の会」に入会。 そう思えば選ぶ花器、花材もアレンジの取り合わせのようにも思える。 黄姫ユリ、空木、サツキ。サツキはここに来られる道すがらに摘みとってきたもの…とのこと。 ガラス器はさいとうゆう作。 |
![]() |
三々五々集まり、思いの花器に思いの花を生ける【一水庵花の会】のメンバー。
|
![]() |
【ながしまさんの花】 根〆の黄姫百合の数を減らした。あとはほぼ原作の通り。 |
![]() |
【きたかぜさんの花】 山帰来の緑と黄姫百合のコントラストが美しい。縞葦を挿し『ゆらぎ』をつける。 |
![]() |
【なかがわさんαの花】 原作の通りアザミ、バイカウツギの二種を使ったが アザミ一種のほうが、野趣が表現できたのかもしれない。 |
![]() |
【やっくんの花】 手直ししたが、9才で菖蒲一種を生けようとする発想が驚き…。 花と器の取り合わせといいこれからも成長が楽しみ…。 |
![]() |
【私の花】 アジアン雑貨店で求めたガラスの水盤。 シダを入れ、その葉と葉の間に黄姫百合と梅花空木を挿す。 |
ほぼ原作通り…。
シダを大きく使われていたので小さめにした。